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メール送信に失敗した際のタスク(エラー内容)の対応方法について

営業支援システム(旧:ノマドクラウド)からお客様にメール送信した際に、メール送信に失敗する場合があります。

また、送信に失敗すると、ダッシュボードにタスクが生成されます。

 

生成されるエラータスクの原因とその対応方法については、以下の表をご確認ください。

 

なお、5xxなどの番号とそのエラー本文は、送信先から営業支援システム(旧:ノマドクラウド)に返されるメッセージのため、送信失敗理由が曖昧な場合もございます。ご了承ください。

タスク名 タスク内容 原因と対応

メールを届けることが

できませんでした

An error occurred while trying to deliver the mail to the following recipients:....{{送信先メールアドレス}} 何らかの理由により、メールが送信できませんでした。
メール送信に失敗しました

Permanent: OnAccountSuppressionList Amazon SES did not send the message....

 

 

迷惑メールとしてお客様に扱われた場合に表示されます。

本エラーが発生した場合、お客様にメールをお送りできていません。

初回自動返信からエラーが出ている場合は、メールアドレスが間違ってるか、お客様の受信設定で拒否されている可能性が高いです。しかしメッセージやりとりの途中で本エラーが発生した場合は、送信できる可能性もございますので、以下より当社にご連絡ください。

お問合せフォーム

Permanent: General smtp; 550 ....{{送信先メールアドレス}}

ユーザーのメールボックス(メールアドレス)が利用できないために送信が失敗したか、迷惑メールの可能性があるため受信サーバーでメールが拒否されました。

メッセージを送る際に、『テキストメールで送信』を選択することで届く可能性もあります。

Permanent: General smtp; 552 ....{{送信先メールアドレス}}

受信者のメールボックスに十分な空き容量がないため、メールが送信されませんでした。

電話、SMS等でご連絡いただくか、別のメールアドレスに送信してください。

Permanent: General smtp; 553 ...{{送信先メールアドレス}} ユーザーのメールボックス名(メールアドレス)が存在しないため、送信できませんでした。
Permanent: General smtp; 554...{{送信先メールアドレス}}

何らかの理由により、メールが送信できませんでした。

詳細は、エラーメール内容をご確認ください

Transient: ContentRejected smtp; 500 Line Too Long

メール内容に何か問題があり、メールが送信できませんでした。

メールを短くするなどして、再送ください。

 

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