JDS(Suumo)からの反響取り込み「再」設定ガイド
- 【重要】SUUMOに、右記の内容で再度ログインしてください
- 【重要】SUUMOの反響取込を再度行って下さい
- JDS(SUUMO)の反響設定を確認してください。
Suumoの反響取込は複雑なため、1ステップずつ確実に実施ください。
1つずつ行えば、設定は完了します。
①タスク名:【重要】SUUMOに、右記の内容で再度ログインしてください
対応方法
JDSに営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のユーザーでログイン
JDSにログインしてください。
ログインユーザーは、以前作成いただいた 「営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のユーザー」 です。
※営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のユーザーのIDやパスワードが分からない場合は、こちらをご覧ください。
タスク1の場合、対応は以上です。
設定変更の必要はありません。
完了メール等も来ないため、ログインさえいただければ大丈夫です。
今後JDSの反響取り込みを失敗しないために
継続してスーモの反響を営業支援システム(旧:ノマドクラウド)に取り込むためには、半年に一度程度の間隔でJDSにログインする必要があります。
営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のアカウントでJDSに定期的にログインをお願いします。
※JDSの営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のIDとパスワードは、必ず店舗で共有できるようにしておいてください。
②タスク名:【重要】SUUMOの反響取込を再度行って下さい
対応方法
↓下記、【③タスク名:JDS(SUUMO)の反響設定を確認してください。】の対応方法と同様
③タスク名:JDS(SUUMO)の反響設定を確認してください。
対応方法
1.JDSに営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のユーザーでログイン
JDSにログインしてください。
ログインユーザーは、以前に作成した 「営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のユーザー」 でログインください。
※営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のユーザーのIDやパスワードが分からない場合は、こちらをご覧ください。
2. 営業支援システム(旧:ノマドクラウド)ユーザーを選択
JDSにログイン後、『ユーザー管理』画面に移動し、 営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のユーザー を選択し、
「登録内容を変更する」ボタンをクリックしてください。
3.反響お知らせメールの設定変更
ユーザー登録変更内容画面で、『反響お知らせメール👉希望する(反響情報あり)』に変更し、「変更内容を確認する」ボタンをクリックして登録してください。
4.反響情報送信先メールの確認
15分程するとダッシュボードの未対応タスク一覧に「[リクルートJDS]反響情報送信先メールアドレスの確認」のタスクが生成されます。
※「すべてのタブ」に出ない場合、「システムエラー」のタブで確認をお願いします。
【未対応タスクの表示】
タスクの『内容』を下にスクロールすると、下図の赤枠のURLがあります。
このURLに、 営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のアカウントでJDSにログインした状態で アクセスしてください。
営業支援システム(旧:ノマドクラウド)以外のアカウントでログインしている状態のブラウザで、上記URLにアクセスしても、『失敗しました。』のようなエラー画面が表示されます。
もし、何度もエラーになる場合は、URLをコピーし、ブラウザ上部のURL部分に貼り付けてアクセスしてください。
【タスクの内容】
URLをクリック後、JDSの画面に遷移し『設定が完了しました。』と表示がされたら再設定は完了です。
今後JDSの反響取り込みを失敗しないために
継続してスーモの反響を営業支援システム(旧:ノマドクラウド)に取り込むためには、半年に一度程度の間隔でJDSにログインする必要があります。
営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のアカウントでJDSに定期的にログインをお願いします。
※JDSの営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のIDとパスワードは、必ず店舗で共有できるようにしておいてください。
パスワードをお忘れの場合
1. JDSに、普段使っているユーザーでログイン
JDSに普段使っているユーザーでログインしてください。
2. パスワードの再発行
JDSにログイン後、『ユーザー管理』画面に移動し、営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用のユーザーを選択し、「パスワード再発行」ボタンをクリックしてください。
なお、このタイミングで、営業支援システム(旧:ノマドクラウド)用JDSユーザーの『ログインID』メモ帳などにコピーしておいてください。後ほどログインで使用します。
3. パスワード再発行メールの確認
15分程すると営業支援システム(旧:ノマドクラウド)のダッシュボードのタスク一覧に『[リクルートJDS]パスワード再発行通知』のタスクが生成されます。
タスクの『内容』を下にスクロールすると、以下のようにパスワードが記載されています。
こちらのパスワードを、同じメモ帳にコピーしておいてください。
【タスクの内容】
4. 新しいパスワードでJDSにログイン
(2)でメモしたユーザーID(xxxxx-xxxの形式)と、(3)の仮パスワードでJDS にログインします。
※この仮パスワードでまれにログインできない場合があります。
その場合、もう一度、パスワードの再発行を行って下さい。
仮パスワードでログインすると以下のパスワード変更画面(本パスワード設定画面)になります。
こちらで、本パスワード設定してください。
【パスワード設定と保存に関するワンポイントアドバイス】
・パスワードは、いつもご利用されているJDSのアカウントと同じ物を設定すると忘れづらいです。
・ログインIDとパスワードは、今後も定期的に利用します。業者間サイトのID/パスワードと
同じような形で、皆様で共有できるようにしておいてください。
再度、JDSのログイン画面になりますので、JDSの営業支援システム(旧:ノマドクラウド)の『ユーザーID』と新しく設定したパスワードでJDSにログインを行います。
※稀にブラウザのパスワード保存機能が動いて、別ユーザーのパスワードを自動入力する時があります。自動的に何か入力されていないか、ご確認ください
パスワードの再発行方法は以上です。
画面上に戻り、反響取込の再設定を実施してください。